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3M™常温収縮工法による

安心・確実なケーブル端末処理

杉本電機産業がおすすめする
イチオシの配管材をご紹介いたします!

お客様のお仕事が“はかどる”
配管材

お客様のお仕事が”はかどる”配管材
 

シュリンクバック対策で設備トラブルを未然に防ぐ
3M™常温収縮工法による安心・確実なケーブル端末処理

ケーブル端末部のシース収縮(シュリンクバック)による設備トラブルや、屋外・高温環境での長期的な信頼性に不安はありませんか。

シュリンクバックとは、ケーブル製造時に生じたシースの残留応力が、通電や日射、気温変化などのヒートサイクルによって解放されシースが収縮する現象です。この現象によりシース端部の露出や水分の浸入、絶縁劣化などのリスクが高まることや、遮へい層の破断による地絡事故など設備トラブルにつながる可能性があります。

また、施工品質のばらつきや、追加部材・加熱作業による施工時間の増加も課題の一つです。

シュリンクバック現象の原因と対策についてはこちら

シュリンクバック
シュリンクバック

"はかどる"理由

追加部材不要

追加部材不要

常温収縮チューブのみでシュリンクバック対策が可能。部材点数を減らし、管理も容易。

加熱不要

加熱不要

熱収縮などで必要となる工業用ドライヤーなども不要。安全でスピーディーな施工。

講習会

講習会

実技講習で理解を深め、メーカー認定証発行。

標準施工方法

製品ラインナップ

屋内用T6PS-Iシリーズ

屋内用T6PS-Iシリーズ

 
屋内用T6PS-Oシリーズ

屋外用T6PS-Oシリーズ

 
耐塩用T6PS-Bシリーズ

耐塩用T6PS-Bシリーズ

 
クイックプラスQS3/QSTシリーズ

クイックプラスQS3/QSTシリーズ

 

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